前に紹介したうちの大学の学園祭のテーマだけど、
なんか一悶着あったみたいで、次点の案に変わったらしい。
満喫!モラトリアム。…イヤ…どっちもあんま変わらんだろ…本質的な部分では。
わざわざ看板まで書き直して…なんという無駄遣い…
今日は一日中図書館にひきこもってた。
調べても調べても目的には辿り着けず。
いらない知識は増えていくんだけどね。
京都の女は立ちションしてたらしいよ。
「京女立ってたれるが少しきず」なんて川柳があるんだってさ。
今はそんな知識いらない…むしろ一生いらない…いや、確かに京都の風俗について調べてるんだけどさ、
まさか立ちションに行き着くとは思わんかった…
それと鴨についても調べてるんだけど、
調べてるとなんか鴨鍋が食いたくなってきた。
おっきいスーパーに鴨肉売ってたと思うし、
土曜日は鴨鍋にしようかなとか考え中。
ちなみに鴨の調べ物の方も欲しい資料に辿り着けてない…
努力が目に見える結果に現れないのは寂しいことだなあ…
で、図書館出たら謎の二人組に声かけられた。
「1・2回生の方ですか?」
…チミねえ…我から溢れ出るダンディーなオーラが嗅ぎ取れないのかね?
見よ!この髭ボーボーの疲れた顔!!
我はもうそんなに若くないんだよ…あと一か月ちょいで22なんだよ…
まあ
「夜目遠目笠の内」って言うしな(誤)
しかし我のことを知らない人が我を見たら、
我は若く見られるのだろうか?相応に見られるのだろうか?それとも老けて見えるのだろうか?
ちょっと興味あるな。
今迄「実年齢:青年 精神年齢:幼児 体力年齢:老人」を自負してたけど、
今日夢で高校時代の夢見て(しかも明晰夢)なんかすごい懐かしく感じられてしまったからなあ…
精神年齢も老人なのかも。
青年は未来に生き、老人は過去に生きる
キルケゴール
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